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中川翔子「ドラクエは人生の柱としてずっと光り続けてくれた。太陽のように恒星のように、揺るぎなく輝き続けています」

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 15:09:53.95 ID:CAP_USER*.net
中川翔子、人生はドラクエ「32歳までに子孫ができたら」


本紙インタビューにポーズで応える中川翔子

歌手や女優、声優、イラストレーターなどさまざまな顔を持つ中川翔子(30)。今年の夏は人気ゲームの世界を表現するエンターテインメントショー「ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー」にアリーナ役で出演する。ドラクエを愛してやまない、しょこたんは「喜びを表す言葉が見つからない」と大興奮。体育の成績は「1」だが、本格的なアクションにも初挑戦する。「このワクワクを心の“冒険の書”に一緒にセーブしましょう」と呼びかけた。

7月22日のショー開幕まで4か月余り、しょこたんのテンションは早くもマックスに達している。

「これは現実が夢を超えてしまった。夢にも思わないですよね。ドラクエという国民的、歴史的タイトルが3次元で目の前に登場するなんて」

国民的RPGとして人気を集めるドラクエ。今年で発売30周年を迎えるにあたり、エンターテインメントショーが7~8月に上演されることになった。横浜アリーナなど全国5大アリーナで40万人の動員を見込んでいる。中川が演じるのは昨年発売のゲームソフト「ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城」で声を担当したアリーナ役だ。

「会場の規模が大きすぎて、現実感がなくて、だれかの妄想かなと思った。ずっと(ゲームの)ドット絵の世界の1粒1粒が、いとおしく、そこからイマジネーションでドラクエの世界を想像してきたから、それが目の前に広がると思うと不思議でした。この喜びやうれしさに日本語が追いつかないというか、この思いを表す言葉が見つかりません」

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ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00000021-sph-ent

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